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Motion Calenderの威力

この度Motion Calender(旧型)のJavaScriptファイルにCGIの画像ファイルを埋め込みまして、ページがリクエストされた時間とURLを自分のサーバーに保存することを行ってみたのですが、かなり意外というか、予想外な結果が出ました。。

画像のテーブルは左から年、月、日、時、分、秒、リクエストURL(一応伏せときます)です。秒の列に注目していただきたい。。
23→22x7→21x2→20x4
というように、1秒間に何回もアクセスされていることが判明Σ(; ̄○ ̄
このページで更新ボタンを押すとすぐにテーブルが流されていきます。
ちなみに6698 countとありますが、これは設置からの累計数です。確か11:15ごろに設置して集計したのが11:40ぐらいですから25分の間に6700回Flashカレンダーが表示されたことになります。。エグ。。

でー今回の調査で何が分かったかっツーと。。旧型の利用禁止(というか「バージョンアップへ移行してください」)が非常にやりにくい!(ぁ
新型は公開からまだ一ヶ月と経っていませんが旧型は公開から半年以上経ってますからね。。しかしこんなにリクエストされていたとはかなり予想外です。

ちなみにCGIは最初に述べたとおり画像形式で埋め込んでいますので、サーバーがバグったりしたときでも大丈夫です。たぶん。

2007.09.09 | コメント(0) | トラックバック(0) | AS+JS


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